『Iradelphic』と同時発売であの<歴史的名作>が初の日本盤化決定!!
その後のテクノ、エレクトロニカ、IDMの一つの雛形ともなった歴史的名作!のちに非凡な才能を開花させるクラークはこのデビュー作から始まった!!
01. Pleen 1930's
02. Dogs
03. Proper Lo-Fi
04. Oaklands
05. Bricks
06. Emw
07. Laugh With Hills
08. Chase
09. Lord of the Dance
10. Caveman Lament
11. Fossil Paste
12. Diesel Raven
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13. Shrewland
14. Nostalgic Oblong
15. Wicked Life *
16. Lady Palindrome *
17. Friday Bread *
18. Proper Mid-Fi *
19. Bob Dedication *
20. 820689 *
21. Alpha Dodgem Fortitude *
22. Mother McKnight *
23. タイトル未定
24. タイトル未定
*from "Throttle Clarence"
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■海外発売未定 / ボーナス・トラック(10曲)収録 / 解説書封入
■くるりの岸田氏が<2001年ベスト・アルバム>に挙げたことも当時は大きな話題に!
何とボーナス・トラックには、名前をクラークに改名した直後に8cm CDとMP3でのみ限定リリースした『Throttle Clarence』から8曲、さらに未発表曲2曲を追加収録!!
クラークがまだクリス・クラークという名義で、'01年に発表したデビュー作品。当時21歳にしてリリースされた本作、エイフェックス・ツインを彷佛させるいびつに病んだブレイクビーツ、ボーズ・オブ・カナダ的にノスタルジックなサウンドスケープ、プレフューズ73のような鋭利なカットアップ・ビーツまでもが同居した作風で、UKアンダーグラウンド界隈にとどまらず、日本でもくるりの岸田氏の'01年ベスト・アルバムに選出された名作。