www.beatink.com/

beatkart

Search
検索


signup 会員登録

login ログイン

help ご利用案内
Daymé Arocena / Cubafonía ('17.03.10) / BRC-541

Daymé Arocena / Cubafonía ('17.03.10) / BRC-541
Label :
Brownswood
Beat Records
Cat No. :
BRC-541 (国内盤CD)
Format :
1枚組CD

¥2,200 (+tax)
数量 :
add KART

新時代を迎えたキューバの伝統と革新を象徴する天才シンガー、
ダイメ・アロセナ待望の2ndアルバム

01. Eleggua
02. La Rumba me llamo yo
03. Lo que fue
04. Maybe Tomorrow
05. Negra Caridad
06. Mambo Na’ Ma
07. Como
08. Todo por Amor
09. Aangel
10. It’s Not Gonna Be Forever
11. Valentine
+日本盤ボーナス・トラック




Description ビリー・ホリデイ、エラ・フィッツジェラルドを継ぐ若き天才ヴォーカリストとして鮮烈なデビューを果たしたダイメ・アロセナが、2年ぶり2作目となる最新アルバムをリリース!!ウィントン・マルサリス、ロイ・エアーズ、エヂ・モッタらレジェンド達との共演を経て、さらに堂に入ったその歌唱表現を持って、テンポの速いグアンタナモのチャングイから、各地に遍在するワワンコ、そして70年代スタイルのバラーダまで、このカリブ海の島国に根付いている様々なリズムや音楽スタイルをインスピレーションに制作された本作。共同プロデューサーには巨匠ムラトゥ・アスタトゥケの後継者としてハイブリッドなエチオ・ジャズを展開し、カマシ・ワシントンとの共作でも注目を集めるLAジャズの気鋭デクスター・ストーリーを起用し、ストリングス・アレンジをミゲル・アトウッド・ファーガソンが担当。本格派シンガーとして見事な成長を遂げた2ndアルバム『Cubafonia』は、3月10日(金)に世界同時リリース。国内盤にはボーナストラックが追加収録され、歌詞対訳と解説書が封入される。

DAYME AROCENA | ダイメ・アロセナ
キューバを拠点に活動するシンガー/アレンジャー/作曲家/合唱指揮者。エラ・フィッツジェラルド、ビリー・ホリデイ、エリカ・バドゥからの影響を公言し、8歳の時よりセミプロとして歌手活動をはじめ、14歳でロス・プリモスというビッグ・バンドのリード・シンガーとなり、ウィントン・マルサリスとの共演も果たした。2008年にジャイルス・ピーターソンとハヴァナ・クルトゥーラ・プロジェクトの創設者であるフランソワ・レニエの目に留まり、デビュー・アルバム『Nueva Era』(2015)はその類稀な歌唱力を持って世界中で高い評価を獲得。また〈Worldwide Festival〉でのロイ・エアーズやエヂ・モッタとの共演は大きな話題を呼び、ここ日本でもピーター・バラカン監修の音楽フェスティバル“Live Magic!”での来日パフォーマンスはベスト・アクトと称賛された。カバーEP「One Takes」(2016)のリリースを経て、2017年にはLAジャズ〜アフロ界隈で注目のデクスター・ストーリーを共同プロデューサーに迎えた待望のセカンド・アルバム『Cubafonia』をリリースする。

 

*商品はリリース日前後の配送となります。
リリース日をご確認の上お買い求め下さい。
尚、リリース日は変更になる可能性もございますので、ご了承ください。
*Pre Order商品と他の商品を同時購入された場合は、他の商品もPre Order商品と同時の配送となります。
リリース済みのものから順次発送をご希望されるお客様は、別々にご注文下さい。

▲Page Top